【速報】介護現場のリアルが詰まった「ケアきょう流行語大賞2025」結果発表!

2025年も残すところあとわずか。
今年も介護現場では、数えきれないほどのドラマや奮闘があったのではないでしょうか。
先日のニュースでは今年の流行語が高市早苗首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が選ばれました。
でも介護職のみなさんの間では別の流行語があったのでは?
そこで「ケアきょう」では、全国の介護職の皆さんから今年の介護職目線での流行語を応募していただきました!
思わず頷いてしまう共感の言葉から、今年ならではの世相を反映した言葉まで、介護現場の「今」が凝縮された受賞作品をご紹介します。
思わず「わかる〜!」共感の声が続出した定番の言葉
まずは、多くの介護職が日々口にし、耳にしているような言葉の部門からです。
現場の空気感が伝わる言葉ばかりです。


介護職なら誰もが一度は言ったことがありそうな、現場ならではの言葉が集まりました!慌ただしい日々の中でも、こういう一言に支えられている瞬間がありますよね。
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ケアきょう求人・転職の無料相談世相を反映?2025年を象徴する言葉たち
続いては、介護業界を取り巻く今年の社会情勢や環境を鋭く切り取った言葉です。


今年ならではの空気や背景がにじむ、介護職の2025年を象徴する言葉が集まりました。物価高などを背景に厳しい状況もありつつ、介護職らしい現場のプライドも感じられます。
2025年を振り返って
今年の「ケアきょう流行語大賞」はいかがでしたか?
毎日介護職として働く中で生まれる言葉には、「介護の真実」が詰まっている感じもしますね。
皆さんの現場では、今年どんな言葉が流行りましたか?
2026年も、ケアきょうは現場で踏ん張るすべての介護職の皆さんを応援し続けます!
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